バイオマス・ペレット・チップの最近のブログ記事

 2010年2月26日




http://www.tohoku-epco.co.jp/news/normal/1181161_1049.html
今回、酒田共同火力発電所に導入する木質バイオマス燃料は、当社の配電線保守作業等に伴い発生する伐採木を原料とします。
今後、酒田共同火力発電所における木質バイオマス燃料の受入設備の建設など、導入に向けて諸準備を進め、平成23年5月頃から試験的な導入を行い、その後、本格運用する予定です。
 2010年2月24日


景気浮揚へ69億円、全体では111億円減額
http://mainichi.jp/area/oita/news/20100224ddlk44010591000c.html
日田市では既存の木質バイオマス発電の費用対効果を検証し、児童公園内を流れる川で照明用に出力3キロワットの水力発電を行う。
 2010年2月23日

http://release.nikkei.co.jp/detail.cfm?relID=244510&lindID=5
木質ペレットは、安定した価格で販売が可能で、カーボンニュートラルであることから、今後国産木質ペレット市場はゆるやかに拡大していくとみられる。
https://www.fuji-keizai.co.jp/market/10016.html

http://www.hidakashimpo.co.jp/news/2010/02/post-1780.php

和歌山 森のゴミ捨てず温泉沸かそ
http://mytown.asahi.com/wakayama/news.php?k_id=31000001002240001
日高川町で全国初のシステムが試運転開始
http://www1.ocn.ne.jp/~ks-press/100224.html
木質パウダー:間伐材利用し燃料、日高川町が使用へ 町宿泊施設ボイラーで /和歌山
http://mainichi.jp/area/wakayama/news/20100224ddlk30010411000c.html
 2010年2月22日

http://www.jiji.com/jc/c?g=int_30&k=2010022200413
デンマークの酵素メーカー、ノボザイムズは新型酵素「セリック・シーテックツー(Cellic CTec2)」を商用実用化したと発表した。
新型酵素は、2011年に稼働予定の商業規模プラントで使用される。このプラントがフル稼働すれば、セルロース系エタノールを現行のガソリンや従来型エタノールと同等の1ガロン(3.785リットル)当たり2米ドル未満で製造可能になる見込み。
 2010年2月20日

http://mainichi.jp/area/hyogo/news/20100220ddlk28010348000c.html
豊岡市は新年度予算で、間伐材をストーブやボイラー用のペレット燃料に加工する木質ペレット製造工場建設費2億5000万円を計上する。
北但東部森林組合が事業主体となり、市と国、県が建設費を全額補助。同市出石町奥小野に工場を建て、11年度中に稼働させ、スギやヒノキの間伐材で年1500トン、ストーブ1500台分のペレット燃料を生産する。
 2010年2月18日

http://inamai.com/news.php?c=norin&i=201002151104530000037375
森林保護などの活動に取り組んでいるNPO法人森のライフスタイル研究所が、ペレットがどのようにして作られているのかを知ってもらおうと開いた。

 2010年2月17日

http://mainichi.jp/area/shimane/news/20100217ddlk32040644000c.html
同館では昨年7月、林野庁の補助事業で、空調設備用ボイラーを従来の灯油によるものから木質バイオマス使用のものに更新。年間51トンの二酸化炭素が削減できるとする事業計画の認証を受けた。削減量の買い手は総合商社「丸紅」の予定。

http://www.chunichi.co.jp/article/gifu/20100217/CK2010021702000023.html
バイオマスタウンになるには、市内全域で出される生ごみや家畜の排せつ物、下水汚泥など「廃棄物系バイオマス」の90%以上、または間伐材など「未利用バイオマス」の40%以上の活用が必要。公表されれば、関連事業で国から交付金を受けられる。

http://mytown.asahi.com/oita/news.php?k_id=45000001002170001
大分の自然エネルギーの豊かさを知ってもらう設備や制度を整えようと、県や発電所などでつくる県次世代エネルギーパーク推進協議会の設立総会が16日、県庁であった。


http://www.hokkaido-np.co.jp/news/sapporo/215851.html
http://www.challenged-info.com/news_jr3ESlHSH.html
社会福祉法人はるにれの里が運営する知的障害者の通所授産施設「ふれあいきのこ村」(厚田区聚富)は、これまで肥料にしてきた廃棄菌床をペレット化し、それを燃焼させるシステムを導入した

 2010年2月15日

http://www.shinshu-liveon.jp/www/topics/node_144212
木質ペレット燃料などを紹介する「信州木質バイオマス展」が13日、松本市のJR松本駅前であった。
 2010年2月11日

http://www.chunichi.co.jp/article/nagano/20100211/CK2010021102000022.html
高森町商工会のウッド・エコプロジェクトチームは10日、町内の木質廃材を燃料にした「バイオマスボイラーシステム」の試案をまとめ、町まちづくり振興公社が運営する日帰り入浴施設「御大の館」と隣接の宿泊宴会施設「湯ケ洞」への導入を提案した。
 2010年2月10日

http://www.yomiuri.co.jp/e-japan/akita/news/20100210-OYT8T00202.htm
佐竹知事が最も力を入れた施策の一つは、県内に豊富に存在する風力や太陽光、小水力、地熱、バイオマスなどを生かした新エネルギー関連産業の創出だ。今後の県内産業振興の柱にしたい考えで、計3億2787万円を計上した。
J―VER(オフセット・クレジット)制度を活用し、森林整備によるCO2削減対策(191万円)も進める。
 2010年2月 9日

http://mainichi.jp/area/gunma/news/20100209ddlk10010143000c.html
県は10年度予算案に県森林組合連合会がチップ量産のため建設する「北部県産材センター」(渋川市白井)の整備費補助として計4億3400万円を計上した。

http://news.searchina.ne.jp/disp.cgi?y=2010&d=0209&f=business_0209_172.shtml
丸紅が受注したのは、その中心となる石炭とパームやし殻(トロピカル・バイオマス)の混焼発電設備。

 2010年2月 8日


 2010年2月 6日

http://mainichi.jp/area/mie/news/20100206ddlk24010306000c.html
構想では木材や農作物など生物由来の資源を、燃料などに利用する地域づくりを定めた。
 2010年2月 4日

http://mainichi.jp/area/yamaguchi/news/20100204ddlk35040431000c.html
農林中央金庫岡山支店は3日、美祢市の自然体験施設「森の駅」に、不用品の木材を燃料にした「木質ペレットストーブ」を寄贈した。

http://www.nougyou-shimbun.ne.jp/modules/bulletin/article.php?storyid=3523
政府のバイオマス(生物由来資源)活用推進専門家会議は3日、東京都内で初会合を開き、「バイオマス活用推進基本計画」について検討を始めた。

http://www.mutusinpou.co.jp/news/2010/02/10100.html
弘前大学北日本新エネルギー研究センターと北海道大学大学院農学研究院が3日、研究協力に関する協定に調印した。
 2010年2月 3日


 2010年2月 2日

http://www.nikkei.co.jp/news/sangyo/20100202ATDD010A601022010.html
第1弾として、米国にペレット(木質固形燃料)を生産する共同出資会社を設置し、2011年の操業を目指す。

http://www.asahi.com/business/pressrelease/JCN201002020003.html

バイオマス燃料分野における戦略的取組みについて
http://www.mitsubishicorp.com/jp/ja/pr/archive/2010/html/0000009517.html


http://yamagata-np.jp/news/201002/01/kj_2010020100016.php
村山市富並の発電所で木質チップをガス化して発電している「やまがたグリーンパワー」の電力を同市が購入し、公共施設11カ所で利用する契約の締結式が1日、市役所で行われた。
 2010年2月 1日

http://www.jiji.com/jc/zc?k=201001/2010012700577
各地域で利用可能なクリーンエネルギー量を探る大規模調査を行う方針で、関係経費を盛り込んだ2009年度第2次補正予算案の成立後、速やかにその委託先となる自治体を決める。10年度は実際に取り組み、検証するモデル事業を進める。



http://mytown.asahi.com/hokkaido/news.php?k_id=01000001002010008
北海道大学の研究者と朝日新聞の記者が様々な課題について討論する「ポプラ広場」(朝日新聞北海道支社、北海道大、HTB共催)が31日、札幌市中央区であった。
 2010年1月31日

http://mainichi.jp/area/yamagata/news/20100131ddlk06040060000c.html
村山市は2月1日から、市役所や市民会館、小中学校など市の主要11施設で使う電力を、木くずなど木質廃棄物で作るバイオマス発電で100%賄う。
 2010年1月30日

http://www.afpbb.com/article/environment-science-it/environment/2688398/5250262
農業廃棄物を摂取してディーゼルを分泌するバクテリアを開発したと、米ローレンス・バークレー国立研究所(Lawrence Berkeley National Laboratory)などの研究チームが27日の英科学誌「ネイチャー(Nature)」に発表した。
木片やわらに含まれる単糖やバイオマス廃棄物を摂取し、燃料分子を分泌するという。