木材・住宅・家具の最近のブログ記事

 2010年2月26日

http://sankei.jp.msn.com/region/kinki/wakayama/100226/wky1002260233001-n1.htm
東南海・南海地震に備えて和歌山県が進める木造住宅耐震化促進補助の利用者が伸びず、21年度予算1億400万円のうち、補助金に使われる予定だった2641万円が減額補正されることが決まった。

http://sankei.jp.msn.com/region/kinki/wakayama/100226/wky1002260233001-n1.htm
東南海・南海地震に備えて和歌山県が進める木造住宅耐震化促進補助の利用者が伸びず、21年度予算1億400万円のうち、補助金に使われる予定だった2641万円が減額補正されることが決まった。

http://mytown.asahi.com/okayama/news.php?k_id=34000001002250001
県内の小学校にこの春入学する新1年生のうち、1500人が県産のヒノキでできた新しい机といすを使って勉強できることになった。
この事業は県が2009年度から始めた「木とふれあう快適学習環境づくり」。当初予算に3900万円を盛り込んでいた。
5年間で計9500組そろえる計画
 2010年2月24日

http://www.xinhua.jp/socioeconomy/246943/
ロシアのプーチン首相は先ごろ、「ロシアは向こう数年間、木材の輸出関税引き上げを凍結する可能性がある」と発表した。

http://mainichi.jp/area/kagoshima/news/20100224ddlk46010667000c.html
月議会が23日、開会。10年度一般会計当初予算案など28議案が提案された。
薩木材加工センターの整備(4億5132万円)など。

http://www.kentsu.co.jp/chubu/news/p04419.html
10年度の主な取り組みとして、農林水産部では、新たな造成材を利用した干潟・浅場造成技術の実用化に向けた実証実験などを新規で予定している。

http://www.chugoku-np.co.jp/News/Tn201002240014.html
三次市中心部の西城川で、馬洗川への合流部付近の水の流れを整える「木工沈床」の整備が進んでいる。
 2010年2月23日

http://www.nnn.co.jp/dainichi/rensai/akinai/100223/20100223048.html
能勢で林業・土木業を営む「古嶋商店」は、伐採材を堆肥(たいひ)として再生することによる土壌改良に取り組んでいる。

http://mainichi.jp/area/nara/news/20100223ddlk29010518000c.html
県版エコポイントは、さらに県独自の条件がある。新築住宅は、県産材を利用した場合、柱など1立方メートル当たり1万円(上限は10立方メートル)
 2010年2月22日

http://www.ehime-np.co.jp/news/local/20100221/news20100221194.html
地元産のスギやヒノキをふんだんに使い、正面入り口の柱には特産の磨き丸太を採用。
 2010年2月21日



 2010年2月20日

http://www.nikkei.co.jp/news/retto/20100219c6b1902619.html
木材加工のビッグウィルは、天然の木材を厚さ0.2ミリの極薄シートに加工する技術を開発した。折り曲げても破れないうえ、不燃性のシートに仕上げることもできる。


http://osaka.yomiuri.co.jp/rakujyu/news/rn100220a.htm?from=sub
国の「住宅版エコポイント」制度に上乗せして、今年中に県産材を使った住宅を新築したり、耐震改修に取りかかったりした世帯に、県内の小売店などで使える最高10万円分の商品券を支給する。



http://www.gifu-np.co.jp/news/kennai/20100219/201002190904_10018.shtml
県産ヒノキ材を使った腰壁や美濃和紙のブランケット照明など、温かみのある内装が特徴
 2010年2月18日

http://mainichi.jp/area/aichi/news/20100218ddlk23010210000c.html
あいち認証材の利用促進=846万7000円
都道府県として初めて県産木材の認証制度を設け、消費促進を図る。「あいち認証材」を使った住宅などに木材を使用した面積に応じて費用を援助する。1棟平均6万8000円程度を想定する。

http://www.the-miyanichi.co.jp/contents/index.php?itemid=23816&catid=328
県産材の中で直径30センチ以上の大径材を柱材として活用しようと、県木材協同組合連合会などは23日、宮崎市で工務店などを対象にセミナーを開く。

http://www.howtec.or.jp/kenkyukaihatsu/jyuutakubunya/bosyu/happyou.pdf
日本住宅・木材技術センター主催
平成22年3月11日(木)、12日(金)
木材会館(東京都江東区深川2-5-11)
 2010年2月17日

http://www.ozone.co.jp/event_seminar/event/detail/891.html
2010年2月4日(木)~3月2日(火)


http://mytown.asahi.com/miyagi/news.php?k_id=04000001002170004
農林水産業の振興を図るため、県内の木材需要のうち県産材のシェアを約5割に引き上げたり、米粉や飼料用といった「新規需要米」の作付面積を現状の3倍近くに増やしたりするという。


http://mainichi.jp/area/gifu/news/20100216ddlk21040101000c.html
県産材の需要拡大を図る県の補助事業を活用。同市上石津町産のヒノキの間伐材で作ったベンチは幅1・8メートル、高さ80センチ。

 ~テーマは「経費削減とエコ」~
http://www.asahi.com/business/pressrelease/ATP201002150026.html

間伐材を使用したコピー用紙「木になる紙」を新発売 <P.402>
間伐材を利用した紙を使っているため、この商品を使用いただくことで森林整備の促進に繋がります。CO2の排出抑制に貢献できるカーボン・オフセット商品です。


間伐材を使用した「結の森シリーズ」にデスク、ハイカウンターを新たに投入 <家具P.2~3>
カウネットのオリジナル商品「結の森シリーズ」に、ヒノキの天板が温もりを感じさせるデスクとハイカウンターを追加します。

 2010年2月16日

http://mainichi.jp/area/fukuoka/news/20100216ddlk40020350000c.html
築上町の物産館「メタセの杜(もり)」(同町弓の師)に隣接して、木工品販売所の建設が進んでいる。豊築森林組合(大山晃組合長)の直営。
地元産木材を使ったテーブルや椅子などを主に扱う。
3月中旬に完成、4月初めの営業開始を目指す。
 2010年2月15日

http://www.shikoku-np.co.jp/kagawa_news/trend/article.aspx?id=20100214000066
http://osaka.yomiuri.co.jp/rakujyu/news/rn100214a.htm?from=ichioshi
http://mainichi.jp/area/kagawa/news/20100214ddlk37040335000c.html
県産ヒノキの普及に力を入れる「NPO法人 木と家の会」(高松市)は13日、同市の三町ドーム広場でイベント「かがわヒノキの家を建てよう!」を開いた。
現在は、グループに参加する同市と三木町の製材会社3社の製品を「かがわヒノキ」と認定。2010年度は住宅5~10戸分、将来は年間30戸分の販売を目指すとしている。
 2010年2月14日

http://www.kobe-np.co.jp/news/tajima/0002710855.shtml
豊岡市が、地域に合った環境にやさしい住宅のモデル整備や普及活動を行う環境省の事業に応募。全国58地域のなかから対象の20地域の一つに選ばれた。

http://www.chunichi.co.jp/article/fukui/20100213/CK2010021302000157.html
漆器木地製造の山口工芸(福井県鯖江市)が、木地製造の技術で企画開発したパソコン用キーボードの「木ーボード」が話題を集めている。注文から3カ月待ちの状態で、木特有の質感が好評のようだ。

 2010年2月13日


http://mytown.asahi.com/aomori/news.php?k_id=02000001002120005
県南地方の森林に豊富な「南部アカマツ」を高品質の住宅用建材として売り出そうと、県と三八地方森林組合が人工乾燥の技術確立に乗り出した。

http://mytown.asahi.com/mie/news.php?k_id=25000001002120004
県産品の需要の拡大に力を入れる。ヒノキや杉など県産材の利用促進をめざす「みんなで使おう『三重の木』消費拡大事業」に1405万円を計上。首都圏のセミナーや住宅展示場でPRし、商業施設の壁面への木材活用に助成する。
 2010年2月12日

http://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000008.000000680.html
最優秀作品は木製のプランター「PoPet」に決定しました。
「PoPet」は国産の間伐材を利用して作られます。

 2010年2月11日

http://www.yomiuri.co.jp/e-japan/tottori/news/20100210-OYT8T01274.htm
日南町森林組合が町内産ヒノキの間伐材を使って製作した〈地産地消〉のベンチで、また一つロードの名物が増えた。

http://www.kahoku.co.jp/news/2010/02/20100211t11033.htm
県産木材を使った住宅新築に助成する「優良みやぎ材」普及拡大対策費には1600万円を盛り込んだ。